通信講座

公務員試験合格者が最もおすすめするアガルートアカデミーとは?他の通信講座にはない4つのメリット!

独学で公務員試験を受けようと思っているけど、やっぱり予備校に行くべきなのかなぁ?

公務員試験に合格した人がおすすめしている予備校を知りたい…

 

MR.K
この記事では、公務員試験上位合格者の僕がこのようなお悩みに答えます

この記事の執筆者

MR.K

キャリア5年以上の現役県庁職員

最終合格順位は5位(内定辞退者がいたため入庁順位はもっと上)

受験区分は、「地方上級・行政職」

 

 

それでは、最後までどうぞ。

 

公務員試験ではなぜ独学が危険なのか?

民間の採用試験に比べたとき、純粋に試験の点数だけで合否が決まってしまうのが公務員試験の大きな特徴です。

 

なぜなら、学歴フィルターというものが存在しないため、どうしても試験の点数だけが判断材料になってしまうのですね。

 

しかも、最終学歴も関係なく、年齢条件にさえ引っかからなければ誰でも無料で受験できるので、競争率も自ずと上がってしまうのです。

 

それだけ公務員の採用試験では、試験の点数が占めるウエイトは大きいのです。

 

本当に独学で大丈夫なのでしょうか?

コロナ不況で高まる公務員人気

しかも、ここしばらくは普段よりもしっかりと対策しないと、なおさら公務員になるのは難しい状況にあります。

 

コロナによる不況で、公務員人気がかなり高まっているからです。

 

つまり、ここ数年は、本来なら大手企業の採用試験を受けるような人材が、公務員試験に流れてくる。このように考えて間違いないでしょう。

 

僕の実感でも、不況下で公務員になっている人は、優秀な人が多いという印象です。

たとえば、就職氷河期世代といわれる年代の公務員は、一緒に仕事をしていても際立って優秀だと感じることが多いです。

本来なら大企業でバリバリ活躍していてもおかしくない人ばかりです。

 

コロナによる不況下でもまったく同じことが想定されます。つまり、ここ数年の公務員試験では、このような優秀な人たちと競い合わないといけないでしょう。

 

当然、生半可な勉強法では、合格することはできません。

 

このようなことを聞くと、不安になるかもしれませんが、安心してください。

今から説明する2つのポイントを押さえれば、どんな時代においても、誰でも公務員試験の合格率をグッと高めることができるのです。

 

じっさい、僕自身、勉強を始めてから県庁の一次試験までは、わずか半年ほど。

それでも、結果としてこの2つのポイントを実践していたため、上位合格することができたと自負しています。

 

公務員予備校に通う本当の意味

公務員試験合格に必要なポイントは2つだけ!

 

合格者として改めて振り返ってみると、公務員試験の合格に必要なポイントは、たった2つだけです。

 

  1. 試験に出題されるところだけを徹底して学習すること
  2. 客観的なフィードバックを受けて、回答内容を補正すること

 

当たり前といえば当たり前かもしれませんが、頭では分かっていてもなかなか実践できていない人も多いではないでしょうか?

逆に言えば、このポイントさえ押さえていれば、誰でも短期間で合格率をグッと高めることができるでしょう。

 

一方、この2つのポイントを意識しないと、何年勉強しても合格することはできません。

大学時代の先輩で、独学にこだわり、何年も公務員試験に落ち続けた人を知っています。

 

とはいっても、受験のプロでもない僕たちが、何が合格に必要な要素なのかを自分で判断するのはとても困難なことですよね?

また、プロからのフィードバックを得たくても、大学のキャリアサポートなどをいつでも活用できる状況にあるとはかぎりません

 

合格のポイントを押さえるために予備校は大事

 

では、どうすれば良いのでしょうか?

 

やはり、おすすめは公務員予備校に通うこと

シンプルですが、これが最も理にかなっているのです。

 

なぜなら、公務員予備校に通うことで

  1. 経験豊富なプロが厳選した最短合格のためのカリキュラム
  2. プロの指導者から適切なフィードバック

この両方を確実に得ることができるからです。

 

つまり、合格に必要なポイントを手っ取り早く押さえることができるのです。

予備校のメリットは色々と言われていますが、個人的には、この2つこそが公務員予備校に通う最大の意義だと考えています。

 

ただ、もちろん、すべての予備校がしっかりしているとは限りません。

 

受講料だけ高くて、ほとんど中身がない予備校もたくさんあるので要注意です。

中には、「徹底指導」と言っておきながら、具体的な指導(添削)回数をボヤかしているところもあります。

 

数ある予備校の中で、個人的に1番のおすすめは、アガルートアカデミーという予備校です。

(出典:アガルートアカデミー公式ホームページ )

僕が、アガルートアカデミーを強くおすすめする理由を一言でいうと、

LEC・TACなどの大手有名予備校と同水準のカリキュラムを、わずか1/2〜1/3の金額で受講することができる

からです。

下の表では、公務員試験の上位合格者の視点から、大手有名予備校12社を徹底的に比較した結果をまとめています。

地方上級・国家一般職コースの比較

予備校名
アガルートアカデミー
LEC
TAC
伊藤塾
クレアール
ヒューマンアカデミー
EYE
大原
大栄
ユーキャン
スタディング
東京アカデミー
価格 専門 教養 ES指導(添削回数) 模擬面接(回数) 質問(回数) 論文(添削回数)
◯(219,000円) ◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回) ◯(5回)
×(349,000円) ◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回) ◯(5回)
×(350,000円) ◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回)
△(292,000円) ◎(∞回) ◯(1+α回) ◎(∞回) ◎(18回?)
△(265,000円) ◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回)
△(244,000円) ◎(∞回) ◯(12回) ◎(∞回) △(2回)
△(287,000円) △(∞回) ◎(∞回) △(∞回)
×(355,400円) 有り(?回) 有り(?回) 有り(?回) 有り(?回)
×(493,625円) 有り(?回) 有り(?回) 有り(?回) 有り(?回)
◎(89,000円) ×(0回) ×(0回) ◯(1日3問) △(1回)
◎(65,780円) △(1回) ×(0回) △(3回) ×(0回)
◎(87,000円) ×(0回) ×(1回) △(5回) ◯(10回)

 

 

この表からも読み取れるとおり、アガルートアカデミーには、

大手予備校と同レベルの、合格のツボをおさえた講義(元LEC・TACなどのカリスマ講師が講義を担当し、自らテキストも作成)

回数制限なしの模擬面接・ES添削・質問・定期カウンセリング(LEC・TACと同水準)

充実した論文添削指導(LECと同水準)

というメリットがあります。

しかも、この内容のカリキュラムを、わずか219,000円(税別)で受講することができるというので驚きです。

 

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それでは、アガルートアカデミーのメリット・デメリットについて、もう少し詳しく見ていきましょう。

 

アガルートアカデミーのメリット

①スキマ時間を徹底的に有効活用できる

大学の授業やバイトが忙しく、まとまった勉強時間を確保できない学生にとって、

スキマ時間の徹底活用が合否のカギとなっているといっても過言ではないでしょう。

 

この点、アガルートアカデミーのカリキュラムスキマ時間の有効活用に特化しているので安心です。

詳しくはこちらで説明していますが 、アガルートアカデミーとしても「徹底的な合理化」を売りにしていて、このようなこだわりは、随所に見られます。

 

たとえば、

合格に必要なポイントだけを厳選したコンパクトなテキスト

講義動画にテキストが画面表示され、紙のテキストがなくてもスマホ1台で学習できる

一コマ30分単位で、スキマ時間に見切れるボリューム

といった点は、他の通信制予備校には見られない特徴です。

 

僕も実際にアガルートの公務員講座を受講してみたのですが、

担当講師がテキストにアンダーラインを引いたり、手書きの図を描いたりする様子がライブビューで観ることができ、

これなら本当にテキストを持たず、スマホ1台でどこでも学習出来そうだと感じました。

 

今なら、こちらのページで 登録なしで一部の講義が無料視聴できるので、この機会に実際に確かめてみることを強くオススメします。

 

MR.K
スマホ1台でどこでも学習できる今の受講生が、本当にうらやましいです!

 

さらに、紙のテキストを手にとって実際の講義を体験したいなら、こちらから 無料で資料請求するのがオススメです。

MR.K
僕も登録して体験してみましたが、勧誘の電話などは一切ありませんでしたよ

 

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②フォローアップ体制が万全

最初に説明したとおり、

指導経験豊富なプロから、定期的に勉強の方向性を軌道修正してもらうことが合格への最短ルート

です。

それだけ、充実したフォローアップ体制は、予備校選びにおいて欠かせない条件なのです。

 

この点について、アガルートアカデミーはまったく心配ありません。

アガルートアカデミーのフォローアップ体制は、通信制予備校のなかでは間違いなくトップクラス

控えめに言っても、LEC・TACなど、スクーリング形式の大手予備校と同水準と言えるでしょう。

 

MR.K
「通信講座」というよりも、スクーリング形式の予備校をリモートに置き換えたものといった方が、実際のイメージに近いかもしれませんね。

地方上級・国家一般職コースの比較

予備校名
アガルートアカデミー
LEC
TAC
伊藤塾
クレアール
ヒューマンアカデミー
EYE
大原
大栄
ユーキャン
スタディング
東京アカデミー

 

ES指導(添削回数) 模擬面接(回数) 質問(回数) 論文(添削回数) 価格
◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回) ◯(5回) ◯(219,000円)
◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回) ◯(5回) ×(349,000円)
◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回) ×(350,000円)
◎(∞回) ◯(1+α回) ◎(∞回) ◎(18回?) △(292,000円)
◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回) △(265,000円)
◎(∞回) ◯(12回) ◎(∞回) △(2回) △(244,000円)
△(∞回) ◎(∞回) △(∞回) △(287,000円)
有り(?回) 有り(?回) 有り(?回) 有り(?回) ×(355,400円)
有り(?回) 有り(?回) 有り(?回) 有り(?回) ×(493,625円)
×(0回) ×(0回) ◯(1日3問) △(1回) ◎(89,000円)
△(1回) ×(0回) △(3回) ×(0回) ◎(65,780円)
×(0回) ×(1回) △(5回) ◯(10回) ◎(87,000円)

 

たとえば、

エントリーシート添削

模擬面接

月1回の定期カウンセリング

アガルートなら、受講期間中これらを何回でも利用できるのです。

しかも、論文試験対策も、何回も添削指導を受けることができるという充実ぶりです。

 

MR.K
月1回の定期カウンセリング は、通信制予備校ではめったにないサービスですね

 

他にも色々なフォローアップがあるので、詳しくはこちらで 確認してみてください。

 

③合格に必要ポイントだけを効率よく学習できる

合格までの最短ルートへのこだわり

このことも、他の通信講座では見られない、アガルートアカデミーならではの特徴でしょう。

 

僕も実際にアガルートアカデミーの講義を受けてみたのですが、

本当に合格に必要なポイントだけを深堀りしてわかりやすく説明しているなと感じました。

 

なぜ、アガルートでは合理的なカリキュラムを実践できているかというと、その理由はテキストが作られるプロセスにあります。

 

アガルートアカデミーが、他の大手予備校と大きく異なるのは、

LECやTACなど大手公務員予備校でカリスマ講師だった実力派講師が、直接テキスト作成に携わっている

ということです。

MR.K
アガルートアカデミーの公務員講座を担当しているのは、こちらの方々 です。一度は名前を聞いたことがある人もいるのではないでしょうか?

 

つまり、実力・経験豊富な指導陣が、講義での説明の兼ね合いも考えながら、合格に必要なポイントだけを厳選したテキストを作成しているのです。

わかりやすくなるのは当たり前ですね。

 

今なら、登録不要・無料でこちらから テキスト・講義動画を視聴することができますので、ぜひ実際に体験してみてください。

アガルートのテキストは本当にシンプルな上に内容が濃いので、ぜひ一度確かめてみることをオススメします。

 

 

PDFではなく紙のテキストを手に取ってみたい人は、こちらから 無料で資料請求もできるのでオススメです。

MR.K
僕も資料請求してみましたが、売り込みの電話などは一切なかったですよ

 

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公務員試験にとても強い

いわゆる一般行政事務など、多くの公務員試験では法律系科目が中心を占めています。

そのため、合格のためには法律系科目に強みがある予備校を選ぶことが必須と言えるのです。

 

この点、法律系科目にめちゃくちゃ強いアガルートアカデミーなら安心して受講することができるでしょう。

 

どれほどアガルートアカデミーが法律系科目に強いかというと、たとえば、

令和3年の司法試験全合格者の約48%をアガルートの受講生が占めていた

という出来事があります。

(出典:アガルートアカデミー公式ホームページ )

詳しくはこちらで 解説していますが、これは、予備校史上、例のない驚異的な実績と言われています。

 

それから、

最難関の公務員試験「国家総合職」のカリキュラムがあるのは、通信制予備校の中ではアガルートアカデミーだけ

ということからも、法律系科目に対するアガルートアカデミーの指導力の高さがうかがえます。

 

MR.K
もし0からまた公務員試験を受け直すとしたら、僕も間違いなくアガルートアカデミーを選びます!

 

たしかに、現在アガルートアカデミーでは、法律系以外にも色々な難関資格向け講座を展開しています。

それでも、法律系の資格予備校としてのルーツを持ち、この分野に強み・実績があることは今でも変わっていません。

公務員試験を受けるのであれば、法律系科目に強いアガルートアカデミーがイチオシなのです。

 

デメリット

ここまででアガルートアカデミーの良い話ばかりをしましたが、

もちろん、メリットだけではありません。ここではデメリットについて解説します。

①通信制予備校の中では料金が高め

アガルートアカデミーのカリキュラムには、

通信制予備校の中では料金が高い

というデメリットがあります。

 

たしかに「値段」だけを比べると、アガルートアカデミーよりも安い通信制予備校はいくつかあります。

地方上級・国家一般コースの比較(通信制カリキュラム)

予備校名 価格
アガルートアカデミー ◯(219,000円)
ユーキャン ◎(89,000円)
スタディング ◎(65,780円)
東京アカデミー ◎(87,000円)
クレアール △(265,000円)
ヒューマンアカデミー △(244,000円)
伊藤塾 △(292,000円)
EYE △(287,000円)
LEC ×(349,000円)
TAC ×(350,000円)
大原 ×(355,400円)
大栄 ×(493,625円)

この表だけ見ると、10万円以下のカリキュラムのほうが魅力的に見えますよね?

 

しかし、個人的には、値段重視でカリキュラムを選ぶことをおすすめしません。

なぜなら、安いカリキュラムには、安いなりの理由があるからです。

 

たとえば、圧倒的に安いユーキャンやスタディングでは

模擬面接がない

質問や添削サービスも1〜数回だけ

と、カリキュラムとしては不十分な内容です。

これでは、プロの指導者から十分なフィードバックを得られず、合格から遠ざかってしまう危険すらあります。

 

MR.K
スタディングにいたっては、そもそも専門試験対策がカリキュラムに含まれていません

予備校名
アガルートアカデミー
ユーキャン
スタディング
東京アカデミー
クレアール
ヒューマンアカデミー
ES指導(添削回数) 模擬面接(回数) 質問(回数) 論文(添削回数) 価格
◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回) ◯(5回) ◯(219,000円)
×(0回) ×(0回) ◯(1日3問) △(1回) ◎(89,000円)
×(1回) ×(0回) ×(3回) ×(0回) ◎(65,780円)
×(0回) ×(1回) △(5回) ◯(10回) ◎(87,000円)
◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回) ◎(∞回) △(265,000円)
◎(∞回) ◯(12回) ◎(∞回) △(2回) △(244,000円)

たしかに、ユーキャンやスタディングと比べてアガルートのカリキュラムの価格は2倍以上します(それでも十分安いけど)。

いくら将来のためとはいえ、20万円以上もする買い物はなかなか勇気がいることですよね?

 

しかしながら、

講義のクオリティ

充実したフォローアップ体制

これらを考えると、多少高くてもアガルートを選ぶのが圧倒的に高コスパなのです。

 

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②受講期間延長システムがない

それから、

アガルートアカデミーには、受講期間延長オプションがありません。

つまり、万が一不合格になってしまったとき、もう一度同じカリキュラムを受け直すとなると、料金が2倍かかってしまうのですね。

 

たとえば、同じ通信制の大手予備校であるクレアールなどでは、申込みのときに追加で2〜30,000円支払うことで、受講期間延長オプションをつけることができます。

 

たしかに、アガルートアカデミーでも再受講割引が適用されてますが、それでも受講期間延長オプションに比べるとはるかに割高です。

アガルートアカデミーを選ぶ場合、このようなデメリットも理解した上で申込む必要があるでしょう。

 

とはいえ、受講期間延長オプションないことを加味しても、アガルートアカデミーのカリキュラムがコスパ最強であることに変わりありません。

はじめから不合格になってしまったときのことを考えている暇があったら、短期合格を目指すことに集中するほうがはるかに建設的です。

 

まとめ

最後にもう一度、アガルートアカデミーのメリットとデメリットをまとめます。

 

アガルートアカデミーのメリット

徹底したスキマ時間の有効活用!

万全のフォローアップ体制!

短期合格に特化した合理的なカリキュラム!

法律系科目に圧倒的な強み!

 

アガルートアカデミーのデメリット

通信制予備校の中では料金が高め

受講期間延長システムがない

 

いかがでしょうか?

アガルートアカデミーのカリキュラムには、デメリットを上回る十分なメリットがあることがお分かりいただけたはずです。

しかも、このような大手老舗予備校なみのカリキュラムを、わずか半額〜1/3の金額で受講することができるというから驚きです。

 

しかも・・・

 

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予備校名 価格
アガルートアカデミー ◎(219,000円168,630円[税込]
ユーキャン ◎(89,000円)
スタディング ◎(65,780円)
東京アカデミー ◎(87,000円)
クレアール △(265,000円)
ヒューマンアカデミー △(244,000円)
伊藤塾 △(292,000円)
EYE △(287,000円)
LEC ×(349,000円)
TAC ×(350,000円)
大原 ×(355,400円)
大栄 ×(493,625円)

 

これは、大卒公務員の初任給1ヶ月の手取りで回収できてしまう金額です。

まさに、収入の無いの学生にも安心しておすすめできる価格と言えるでしょう。

 

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大学生限定で、今ならさらに5,000円割引というキャンペーンも実施中です。

つまり、大学生にとって今がまさに申し込むベストなタイミングなのですね。

 

ぜひアガルートで合格を勝ち取り、安定した社会人生活を手に入れましょう!

 

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